歯科医 出版

ラバーダム

以前このブログで紹介した歯医者さんが治療で使うマイクロスコープ

その記事を書いたころはまだまだ私の住む静岡県県内や伊豆の国市、隣の三島市、沼津市でもマイクロスコープを治療に使っている歯医者さんは少なかった。テレビでそれを使うメリットを知ってしまったので私の通うS歯医者さんでも導入してくれたらな~って思っていながら書いたのです。

ところが!

本日、虫歯の治療で久しぶりにS歯科医さんに行ってみたら・・・。

なんと!

待合室に

「当院は、マイクロスコープを導入しそれを治療に生かしています!」

と。

ワクワクしてきました♪

マイクロスコープによって細部までが良く見えるから削る箇所も最小限。イコール痛みが少ない。

診察室に案内をされると、あるある♪ベッドの上にマイクロスコープ。

これを使って治療が始まるのか。

ワクワク楽しみ♪

歯医者さんでの治療って痛みが伴うし歯を削っているドリルの先が神経に触れると身体が

ビクン

って反応し冷や汗が垂れる、で全身が知らないうちに硬直している。だから治療が終わるとぐったり。歯医者さんでの治療、大人になっても嫌なもの。

だから、

最新の治療機器が導入されているとほんの少しだけ気持ちが楽になったりするのです。今回は、削る箇所を最小限に抑えることが出来るマイクロスコープを導入しての治療。

さっそく治療が・・・

あれ?

なにやら緑色の薄いゴムシートを取り出して私の口の中でピーンと張る。その張ったゴムシートを治療する歯だけを露出してあとは口の中を覆った。

「あれれ~、もしかしてこれってラバーダムじゃないですか???」

50年以上も生きてきてラバーダムを使っての治療はなんと今回が初めて!

そもそも素人の私がよくもまあ『ラバーダム』なんて治療機器を知っているのでしょうか?それは、歯医者さんが書いた著書をチョクチョクと読んでいたから。

AmazonKindle Unlimitedってサービスをご存知ですか?

これは、毎月980円でKindle書籍(電子書籍)が200万冊以上読み放題なサービスなんです。私は、こんなにもお得サービスは無い!と思いかれこれ数年前からこのサービスを利用しています。

読み放題だからビジネス本、ノウハウ本、健康系の書籍(歯医者さんが書いた本もこの中に)、漫画・コミック、雑誌とジャンルも様々。

これらがみ~んな読み放題。

健康に関する意識が高くて「発酵食品ソムリエ」の資格まで取得した私なので、歯医者さんが書いた本も何冊か読んでいます。だから『ラバーダム』なんて専門用語を知っているんですね~。

本を出版されている意識高い系の歯科医だからこれら『ラバーダム』を使うのは当たり前。なんて文章が本の中に出てくるんですね。

もっと言うと

「削らない歯科医」

なんて本を読んだときは、その先生にぜひとも治療をしてもらいたい!と思ったほど。私が子供の頃から通うS歯科医も『ラバーダム』を導入したりマイクロスコープを導入。

きっと意識高い系の歯医者さんなのでしょう。

であれば、本を一冊でも出版していれば・・・

・絶大なる信頼

・絶対的な信用

・差別化(ブランディング)

が簡単に手に入いるのにな~

と思うのです。もったいない。

なぜ電子書籍でOKなのか?

それは、

・時代が明らかに電子書籍の方向に向かっている

・短時間で出版できる

・出版費用が紙の書籍に比べて驚くほど安く抑えることが出来るから

・面倒な審査もアマゾンなら簡単(これは私が熟知しています)

ということで久しぶりに治療のために行った掛かりつけ歯科医で嬉しい思いをしてきました。でもね、今回虫歯が2つ見つかったのですがなぜか一本やってそれが終わったら次の一本。

なぜ同時に治療をしてくれないのか?

といつも疑問に思うこの頃。

さて、私でも出版ができた↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『患者力:ひざ痛の原因と治し方を教えてくれたのは4人目の名医』

のようにこれを読んで下さっている歯科医の先生!Amazon Kindleから電子書籍を出版しませんか?

大丈夫、私が出版までをプロデュース&サポートします。

そして!

なんと!

今だけ!

通常30万円(表紙と推敲をプロに依頼までを入れると40万円)の出版プロデュース料金が私自身も未だ歯医者さんの出版プロデュースをしたことが無いモニター価格ということで

通常の6分の一の価格

5万円!

で出版プロデュースをしちゃいます。

ただし、先着3名まで!

連絡は、こちらまでお願いします。

あっ、そうそう↓

※「お客は俺だから!」みたいな人の申込みはご遠慮申し上げます。